ハイジニーナ

そして最近需要が増えてきているのが、ハイジニーナ脱毛と呼ばれるデリケートゾーンです。
これは近年とても人気がでてきた箇所になります。
今急速に人気を獲得しています。

特にVラインが人気ですね。
Vラインとはショーツや水着を着た時に見えるビキニラインのことです。
この部位のムダ毛脱毛は夏の海やプールで大活躍するので人気上昇中!
デリケートゾーンが毛深い人におすすめです。

夏、水着を着るときにはみ出していたら恥ずかしいから…という理由で脱毛をされる方が多いです。
また、どんな下着も選んでもキレイに着れるようになります。
最近はにおいやかゆみの防止、生理中に不快感がなくて快適という理由で人気が高まってきています。

生理のときのあの蒸れたかんじがなくなるので、憂鬱な日もすっきりと過ごせるようになりますよ。
デリケートゾーンを清潔に保ちたい、という点においても効果的です。

今ではすっかり当たり前となった、サロンでの脱毛。

全身脱毛を考えているけど、なかなか一歩を踏み出せないという方。
まずは上記で紹介したような箇所からはじめてみてはいかがでしょうか。
そして、「全てキレイにしたい!」という女性も大変多く、全身脱毛専門サロンの店舗数がどんどん増えています。
ワキ・脚・ハイジニーナなどのパーツ脱毛や全身脱毛なら、 ストラッシュ脱毛がイチオシです(^^)

脱毛サロンでのエチケット・マナーは?

ただ、その脱毛サロンに行く際にも最低限守らなければいけないマナーやエチケットが存在します。
そのポイントをいくつか挙げてみたいと思います。

これでバッチリ!脱毛サロンに通うときの6つエチケット

3日前~前日までに、事前に自己処理を行う

施術をスムーズに行うためにも、必ず事前に行っておきましょう。
サロンによっては、自己処理をしないで行くと、施術をお断りされることもあります。
「当日ではだめなの?」とお考えの方もいらっしゃると思いますが、毛が1mm程度残っていたほうが施術の効果が出やすいのです。
この際、肌を傷つけないように注意しましょう。
例えば、もし、毛抜きを使ってムダ毛を抜いていた方は、すぐに中止しましょう。
あるいは、カミソリで剃っていた方は、肌荒れや小さい傷がつくリスクが高いので、止める様にしましょう。
脱毛施術前のムダ毛の処理は、肌への負担を少なくするため、電気シェーバーを使うのがベストです。

背中やデリケートゾーンなど、自分の手の届かないところに関しては、有料で処理してもらうか、サロンによっては無料で行ってくれるところもあるようなので問い合わせてみるのが良いでしょう。

施術箇所には何もつけないで行く

日焼け止めやクリーム、制汗剤もNGです。
なぜなら、それらが毛穴をふさいでしまい、脱毛の効果が落ちてしまうからです。
もしどうしてもつけて外出しなければいけないという場合でも、脱毛サロンに入る前にはきちんと落としてから行きましょうね。

12時間前の飲酒は禁止

お酒を飲むと体温が上がり、赤みやかゆみ等の肌トラブルにつながりやすくなってしまいます。
万全な体調を整えて来店しましょう。

脱毛部位は清潔にしていく

施術をしてくれる方も、同じ人間です。
不清潔なのは嫌ですよね。

前日または当日にきちんとシャワーやお風呂で身体を洗っておきましょう。
そして、清潔な状態で脱毛に臨みます。

体調のリズムなどを考慮して施術スケジュールを立てる

デリケートゾーンは、一般的に生理中の施術はできません。
また、デリケートゾーン以外の部位の施術でも、生理前後は、お肌が敏感になるので、施術に伴いトラブルを生じる場合もあります。
ですから、生理前後の脱毛施術を避ける様に、予め、スケジュールを立てましょう。

これらのマナーやエチケットを守ることで、お互いが気持ち良く施術ができるだけでなく、より効果的な脱毛にもつながるので、しっかりおさえておきましょう。
そして、脱毛サロンに通うならば、ラココがおすすめです。

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